まるりとりゅうがの結成理由が知りたい人へ(切ない歌声は何故出会ったのか?)

有名人

まるりとりゅうがの楽曲の中で、「幸せになって」なんていいですよね!


誰より想ってるのに
あなたを世界で 1番笑顔に
変えられる人はきっと
私じゃないから
どうか幸せになって

こんなに切ない楽曲が透き通ったMaRuRi(まるり)の声で語られると思わず最高のディオ!だな~って思ってしまいます。

ところでMaRuRiとRyuga(りゅうが)はどうして結成されたのか?

今回は”まるりとりゅうがの結成理由が知りたい人へ(切ない歌声は何故出会ったのか?)”というテーマで解説していきますね!

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まるりとりゅうがはどうして結成されたのか?

元々、ソロで活動していたMaRuRiとRyuga。

カラオケバトルがきっかけでお互いの存在を知るようになりました。

結成の理由は、MaRuRiの動画がバズってレコードデビューの話が来た時にRyugaも同行、音楽関係者に「ユニットで活動してみれば?」と言われたのがキッカケのようなんですね。

ここで2人の歌に関するデータをまとめてみました。

https://twitter.com/maruritoryuga/status/1386955775982018560?s=20

MaRuRi(まるり)の場合


・生年月日:1997年03月04日(2018年4月現在21歳)
・出身地:福岡県
・血液型:A

小さい頃から声楽に囲まれた環境で育ったMaRuRi(まるり)6歳で合唱団のオーディションに合格してからはミュージカルや合唱、また単独での出演も果たし数々のステージに出演してきました。

16歳でBasic of Song福岡大会で優勝し、ZEPP NAMBAで行われた全国大会に出場。プロの目にもとまり、SONY MUSICや、LDH等の一流事務所からのオファーにより、注目される存在に!

春日市の合唱団に小学2年生の頃から入っていて、それを18歳まで続けていました。その時は声楽をやっていたので声楽科の大学に行こうかなと思っていたんですが、高3の文化祭で一人で歌ったときに『あ、こっちのほうが楽しい』と気付いて。それからいろんなオーディションを受けて一度は事務所に所属したんですが、その時は上手くいかなかったんです。そんな時にRyugaくんと出会って、仲良くなって一緒にカラオケに行ったり動画配信をするようになりました。

 

Ryuga(りゅうが)の場合


本名 堀隆雅
生年月日 1997年8月8日(24歳)

出身地 北海道
身長 173cm
学歴 慶應義塾大学 商学部 卒

5歳の頃より、ドラムとブレイクダンスを始める。

7歳(小学1年生)の時に史上最年少で全国のドラムコンテスト準グランプリを受賞。

 

9歳(小学3年生)の時には、史上最年少でグランプリを受賞する。 新聞、雑誌、TV番組などに多数出演。

僕は中学3年生からNYへ4年間留学して、その時間を有効的に使えないかと思って誕生日に買ってもらったギターで弾き語り動画をSNSに乗せ始めたんです。それで何万人というたくさんの方に知ってもらえて、歌手になりたいという気持ちが強くなりました。NYから帰国して今は慶応大学に通っているんですけど、シンガーイベントのようなものに参加することになって、そこで福岡から上京してきたというMaRuRiと出会いました。

二人の関係は?

最高に恋人感のある2人ですが、どうやら付き合っていない様です!

ちょっと残念!(笑)

Ryuga 「とくに最初の頃はそういう声が多かったです。僕らは結成前、お互いソロでやっていた頃から、たまに二人で配信をしていて。そういう機会が増えてくるにつれて「え?付き合ってんの?」と疑われることも増えていきました。まるりとりゅうがを結成してからも、MaRuRiはそれこそさっき言ったように、ものすごく女の子女の子しているように見られていたし、素の面白い部分を出していなかったから、彼女の男性ファンからしたら「相手の男、誰なん?彼氏?」みたいな雰囲気はありました(笑)。

でも活動を続けていくなかでだんだん、そういう関係じゃないんだなってことがちゃんと伝わっていきましたね。新規の方にはまだ「付き合っているんですか?」と言われることもたまにありますけど、僕らのファンの方はもう「まるりとりゅうがは、まるりとりゅうがだから」って新しい在り方としてわかってくれていると思います。」

最もRyugaさん最近では浜辺美波さんとの熱愛報道もされていますのでその部分は本当のようですね!

まとめ

ここまで”まるりとりゅうがの結成理由が知りたい人へ(切ない歌声は何故出会ったのか?)”というテーマで解説してきました。

最高に切ない楽曲を提供してくれる「まるりとりゅうが」にこれからも目が離せませんね!

最後まで読んで下さりありがとうございました。

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